デジタルもぐら junior ジュニア 緊急地震速報

DM-ER3022J ワイドFM  津波警報

デジタルもぐら 3022J 接点容量 接点出力 : 最大30VDC 1000mA :最大 60VAC 500mA
デジタルもぐら 3022J 音声出力 : 最大+6dBs /出力インピーダンス200Ω
接続線について
デジタルもぐら DM-ER3022J
接続線材サイズは、直径0.5〜1.2o程度 (単線・より線)を使用して下さい。  細い単線の場合は締め付けによる断線にご注意下さい。
線材のむきしろは、先端より、6 o程度にして下さい。
「デジタルもぐら」は 株式会社 J コーポレーションの登録商標です
もぐら 3311J
デジタルもぐら junior 外部入出力
接点のパラレル接続・分配について
接点分配器
緊急地震速報
ランニングコスト 0円 無料 ただ
毎月の利用料 無料 0円
気象庁 緊急地震速報
上部パネル
もぐら 3022J
緊急地震速報
J コーポレーション
放送設備(接続先)の接点容量を確認して下さい。
デジタルもぐら3022Jの接点容量を超えた、電圧・電流が接点に流れると、本体の故障の原因となります。
また、制御出力には保護回路がついていないので十分注意してご使用ください。
容量を超えている場合には、リレー回路などで対応してください。
接点出力のパラレル接続をすると、1つの接点で2つ以上の機器を制御出来るというメッリットがありますが、機器によっては回路ショート、
逆電流によりページングなどを壊す場合がありますのでご注意ください。
対応方法として、電流逆流防止のダイオード等を入れる必要がありますが、この場合であっても2つの機器の電圧差が大きいと機器を壊す
リスクもあるのでご注意下さい。

弊社では、1系統の入力を3系統の出力に分配する接点分配器を使用することをお勧めします。
詳細は弊社にお問い合わせ下さい。