揺れている間 揺れが収まってから 別々のアナウンスを放送 オプション
地震が到達すると、揺れが始まり、徐々に激しくなり、最大の揺れとなり、その後、徐々に揺れが収まってきます。
揺れている時間は、地震の特徴や規模などにより異なりますが、3分以上揺れ続けていることもあります。
揺れている間は、身の安全を確保することが最も需要なことで、避難することではありません。
したがって、揺れている間は「身の安全を確保するアナウンス」を流し続けることが重要で、激しい揺れが継続しているのに
放送が終了したり、すでに揺れが収まっているのにまだ放送を続けたりすることは、新たなる2次災害を発生する原因となります。

その後、揺れが収まったら放送内容を変更し、緊急対応の指示や避難誘導のアナウンスを放送することができます。

揺れている間はもちろんのこと、揺れが収まった後でも、大きな揺れに対しての驚き・恐怖・不安などでなかなか正常な判断を維持
することが難しくなり、次なる行動の判断を誤ることもあります。
そのためには、揺れが収まったら、即座に安全確保のための指示・避難誘導のアナウンスを自動で放送し、次にすべき行動を指示
することで2次災害を抑えることができます。

オプションであるリアルタイム震度計ぶるっとS波」を利用すれば、揺れている間は「身の安全を確保するアナウンス」を流し続け、
揺れが収まったら放送内容を変更し、「緊急対応の指示や避難誘導のアナウンス」を放送することができます。
緊急地震速報
ランニングコスト 0円 無料 ただ
毎月の利用料 無料 0円
気象庁 緊急地震速報

デジタルもぐら junior ジュニア 緊急地震速報

DM-ER3022J ワイドFM  津波警報

サイネージ・クライアントPC 割込表示 オプション
デジタルもぐら junior オプション
デジタルもぐら 地震対策
デジタルもぐら junior 価格
   品名:デジタルもぐら ジュニア 3022J   型番:DM-ER3022J
* 本体の設置設定、放送設備などへの外部機器接続工事などは別途有償にて対応します。
* 価格については、導入台数により異なりますので、お問合せ下さい。
もぐら 3311J
価格・オプション
デジタルもぐら DM-ER3022J
オプションのタイガーCALLを利用すれば、デジタルサイネージクライアントPCへの、警報情報の割込表示が可能となります。
「スーパードラゴン」、「スーパーなまず」、「デジタルもぐら」、「直下ドラゴン」など、津波警報を出力することができる受信端末で
あれば、緊急地震速報<だけでなく、津波警報も割込表示することが可能となります。
また、 警報情報をトリガーにして 各種システムの起動も可能となります。
タイガーCALLの詳細はコチラから
もぐら 3022J
緊急地震速報
DM-ER3022J の紹介動画
ぶるっと S波
各受信端末 共通オプション
5年保証
無停電電源装置
タイガーCALL
内蔵音源書換
FMトランスミッター
商品のご購入に関して
弊社より、直接、商品をご購入頂くことも可能です。  詳細はお電話又はメールでお問合せ下さい。
リアルタイム震度計ぶるっとS波」の詳細はコチラ
J コーポレーション
「デジタルもぐら」は 株式会社 J コーポレーションの登録商標です
緊急地震速報受信端末及びそれに付随する商品ののご利用に際しては、確認事項の同意が必要となります。
電光掲示板
屋外型フラッシュライト付SP
室内型ボックスSP
音声連動型 回転灯
アナウンスマシーン
周知広報セット
警報音源作成
*1 音声入力・接点入力追加オプションは、本体購入時にお申込み下さい。
*2 出張による調査及び機器交換作業費などは実費負担となります。  天災及びお客様の過失による故障・破損は実費負担となります。
※警報音源作成はアナウンスマシーン、音声連動型回転灯の警報音源で、ドラゴン・もぐらの内蔵音源書換えとは異なります。
  音源は4種まで作成可能です。
もぐら 3021J